
地域企業の支援ニーズが高まる中、商工会議所では専門家・講師の需要がかつてないほど増えています。しかし、多くの講師が「登壇したいのに届かない」「単発で終わる」「提案の仕方が分からない」という課題に直面しているのも事実です。
そこで販促工房株式会社では、長年の登壇経験と“内部の選定基準”を体系化した
「商工会議所受注獲得マスタースクール」第1期生の募集を開始しました。
このスクールは、ただの講師養成講座ではありません。
商工会議所と長く付き合い、継続的な収益を生み出す「仕組み」そのものを手に入れる6ヶ月集中プログラムです。

なぜ今、商工会議所へのアプローチが重要なのか?
商工会議所は地域経済を支える中核機関です。
ここでの登壇は、講師にとって次のようなメリットがあります。
- 権威ある団体を実績として掲げられる
- 全国ネットで次の依頼につながりやすい
- 信頼獲得に直結し、民間企業への営業も強くなる
- 研修・コンサル・顧問契約へ自然に展開できる
- 「地域のビジネスリーダー」としてのポジション形成に役立つ
しかし、こうしたメリットがあるにもかかわらず、多くの講師が次の悩みを抱えています。
こんなお悩みはありませんか?
- 商工会議所で講師として登壇したいが、どうアプローチすれば良いか分からない
- セミナー登壇はできても、その後の継続収益につながらない
- 商工会議所の“内部事情”が分からず、効果的な提案が作れない
- 信頼と実績を積み上げたいが、最短ルートが見えない
- 地域でのポジションを確立したいが、突破口がない
こうした課題をすべて解決するのが、今回のマスタースクールです。
6ヶ月で仕組みをマスター!
商工会議所に“選ばれる講師”になる仕組みとは?
このスクールは、単発の知識提供ではありません。
受注 → 登壇 → 継続収益化 → 地域でのブランド確立
までを、6ヶ月かけて徹底的に身につける構造になっています。
得られる成果を3つにまとめると──
「商工会議所受注獲得マスタースクール」で得られる3つの成果
①「商工会議所登壇講師」という信用と権威性の獲得
全国の商工会議所が注目する“採用の基準”を具体的に理解し、
確実に刺さる企画・提案を作れるようになります。
権威ある団体での登壇実績は、あなたのビジネスの信頼性を一段引き上げます。
② 年間200万円の継続収益モデルを構築
このスクールが最も重視するのは「継続収益」。
登壇だけで終わらず、
研修 → コンサル → 顧問契約
へとつながる収益の流れを体系的に作り上げます。
③ 内部事情を知ることによる圧倒的な優位性
商工会議所内部の意思決定プロセス、評価基準、企画側の視点…。
他社講座では絶対に学べない“内部ノウハウ”がここでは公開されます。
採用される企画書の型を理解すれば、選ばれる確率が飛躍的に向上します。
他社スクールとの違い
多くの講師養成スクールは「セミナーの作り方」「話し方」「スライドの作り方」に偏りがちです。
しかし、それだけでは商工会議所の受注は獲れません。
◇一般的な講師スクール
- 登壇テクニック中心
- 外部提案視点のみ
- 単発登壇で終わる
◇商工会議所受注獲得マスタースクール
- 登壇 → 研修 → コンサル → 顧問契約 まで網羅
- 商工会議所内部の採用基準に基づく戦略
- 継続収益を生み出す“仕組み”づくり
- 採用されたリアルな企画書テンプレートを提供
- 現役講師2名による直接指導
「結果を出している講師が教える」最大の価値がここにあります。
6ヶ月・全6回の完全マスターカリキュラム
各回90分講義+30分の質問タイム。
半年間で確実に“実務レベルのスキル”が身につきます。
【提供資料一覧(全て特別公開)】
実際に使われている営業資料
採用された企画書テンプレート
アクションプランシート
商工会議所内部資料(※ここでしか手に入りません)
講師紹介
藤田 泰仁(合同会社 well co代表)
商工会議所のセミナー企画側として長く関わり、内部事情に精通。
自身も年間200万円以上の継続収益モデルを実践する現役講師。
笹野 将治(販促工房株式会社 代表)
全国の商工会・商工会議所で数多く登壇。
販促支援の現場で得た実践ノウハウを、誰でも再現できる形で伝えるプロフェッショナル。
H2 まずは無料相談も可能です
「自分に向いているか知りたい」
「今の実績でも受講できる?」
「どんな展開ができそうか相談したい」
そんな方のために、無料相談も受付中です。
お気軽にご連絡ください。
▽「商工会議所受注獲得マスタースクール」第1期生募集について詳しくみる



















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