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バックエンド商品の考え方と作り方

前回は、フロントエンド商品について説明いたしました
今回はバックエンド商品の事例と、その考え方・作り方
の説明をしていきますね。

バックエンド商品とは、その名前の通り
後ろ側にある商品になります。
マーケティング業界で言えば利益を上げるための商品
こちらになります。

フロントエンド商品で「集客」をし
バックエンド商品で「利益」を出す
つまり、本当に売りたいものはバックエンド商品に
なるわけです。

フロントエンド商品とバックエンド商品

バックエンド商品をもつと
●継続的な売り上げを得ることができる
●毎月の売り上げ予測をすることができる
こんなふうに言われています。

バックエンド商品の開発

でも、実際にバックエンド商品を作ろうと思うと
どう作って良いのか、よくわからない方が多いです。
はい、販促工房の笹野も最初はダメでした。

実は、バックエンド商品、集客商品で考えるべきことは
たった一つだけなんです

そのポイントについて説明

フロントエンド商品とバックエンド商品

例えば、エステサロンにて脱毛お試しをしたお客様に
ブライダルエステのご提案をしても成約させるのは難
しいですよね。

ブライダルにも脱毛って必要ですが、脱毛からブライダルへの
流れに違和感があるので、制約に結びつきにくいんですよね。

脱毛のお試しをしたお客様に、全身脱毛のご提案をするのなら
成約率上がりそうな気がしませんか?
脱毛から、脱毛なので一貫性ありますよね。

このように、フロントエンド商品で集めたお客様が、
購入しやすい商品をバックエンドに組み込む形にしていきましょう。

フロントエンド商品・バックエンド商品と言う考え方は
マーケティングの世界では、古くから使われている手法になります。

もう、王道って言っても過言ではありませんね。

この考え方を取り入れて
マーケティングを成功させてくださいね。

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